2013年1月6日日曜日

海外旅行にはiPhone

kaz805です。
今日は改めてiPhoneって便利だな〜ってことを書いてみたいと思います。

現在はiPhone5 Blackを利用中
因みに私のiPhone歴は
iPhone3G(Softbank)→iPhone4(Softbank)→iPhone5(au)という感じです(s抜きです)

最初はMacでスマホを使おうと思ったら選択肢はこれしかないし、どこでもEmailがみあれれるっていうのがすごく便利だと思って購入。

次にTwitterが面白くてそこそこはまり、震災のときにその便利さに助けれ、今に至るという感じです。

Twitter、 Line 、Facebook等々スマホとSNSの相性の良さは今更いうまでもありません。

Twitterついて言えば最初はPCだけでも楽しかったですが、これはいPhoneと結びついた時に起きた中毒性は新しい時代を感じていたからだと思います。

さて、近頃、iPhone5が一番便利だと思ったことは海外旅行に行った時に感じたことです。
何が便利って

1)時間が自動で現地時間になる。
2)ちゃんと事前に設定さえしておけば海外で普通に電話がかけられる。
3)WiFi環境さえあればネットも普通に使える。だから現地で情報収集もできる。
4)翻訳機能で質問する英文が確認できる、もしくは英文を見せてお願いを聞いてもらえる。
5)カレンダーにPDFファイルとか添付できるからホテル関係のバウチャーとかスケジュールと連動できる。
6)航空券(オンラインチケット)とかホテルのバウチャーとかPDFファイルにしてiBookの本棚に保存しておけばいざって時になんとかなりそう。
7)PDFファイルに座席表とか空港内地図とか入れておいてけば紙をいちいち出さなくてもいい。
8)充電もグローバル端末だけあってコンセントさえさせるアダプターがあれば普通に充電できちゃう。
9)写真もGPSでとった場所が記録できるので場所の確認も容易。

ということで海外旅行のお供にはiPhone5です。
因みにauだと海外で電話を使うためには、国内にいる間にかけて「*5050」おけば大丈夫。
データ設定とか金額はこちらを見てね。
http://www.au.kddi.com/iphone/service/kokusai.html
あと、ローミングエリアに入るとauからショートメッセージがくよ。

というわけで海外旅行の必需品はiPhoneですよ。
では!




2013年1月5日土曜日

GAJAってやっぱり美味しいね

Hi〜森之熊美です。
年明けはゆっくりしながらこちらを飲んでいました。

イタリアワイン:GAJAのエチケット

私はガヤって発音しないわ。私はガイヤっていつも発音してるのでガイヤで表記するわよ。

さて、昨年2012年は美味しいバルバレコ(イタリアワインの一種ね)に巡り会えなかったところが強烈に私の感性とあわない自然派のバルバレスコを飲んで落ち込んだことがあったくらいだわ。

そんなこともあって2013年のはじめは美味しいイタリアワインでスタートしたいと思って用意したのが「GAJA BARBARESCO 2008」よ。

私はイタリアワイン大好きなのよね〜
あの静脈のような深〜い黒い赤紫(黒紫っていったほうがいいわ)が大好きなの。
味わいもスパイシーで且つ繊細で上品、そしてあの重さがサイコーなのよね。

お高いんでしょ〜という思っている人もいると思うけど、ちょうど、お店が移転するということで在庫一掃セールをしていて20%OFFっていうチャンスを見逃さすゲットしたのよね。新年用のワインだから財布のヒモが緩んだのは事実だけど、この値引きあっての購入よ。

さすが、名門GAJAのフラッグシップワイン。本当に上品な味わいで、後味もすごーく残る、ワインのエネルギーもものすごくあるわ。
飲み口は柔らかいけど深〜い世界がある、ほんのり花の香りがして甘さもやさしく感じられる。とにかく上品、人にやさしいワインよ。

メインであわせたのはボンレスハムでしたけど、ハムの甘みが引き出されてこれまたすてきなマリアージュ。

本当によい2013年のスタートとなったワインよ。

稀に有名どころのワインを飲めるチャンスラッキーなことにがあるのだけれど、そのとき毎回思うことがあるわ。
「ワインてやっぱり美味しい〜」
ってこと。
ほんと美味しいワインは単純明快に美味しい。どこが美味しいとか探さなくても純粋に美味しい。あわせたりしなくても単品で本当に美味しい。

ということで新年の贅沢でした。じゃあね〜

GAJAについては詳しく知りたい方はこちらをどーぞ
http://www.enoteca.co.jp/online-shop2/list.php?special=P5



2013年1月4日金曜日

今更ながらiPadminiについて

あけましておめでとうございます!
kaz805です。
今年もよろしくお願いします。
さて、昨年一番、活躍したガジェットはiPhone5でした。
でも、触れてみてこれは買いだ!!と速攻で買った商品は昨年は一つだけ「iPadmini」だけです。
iPadmini 16GB black

本当の意味で衝動買いした唯一の商品です。(一応他の商品は吟味に吟味を重ねてかっているか現状の機体の延長なんです。)
それに運もよかった。発売された週の週末に実機をみて惚れ込んでヨドバシ在庫無し→アップルストア銀座在庫無し→ヨドバシ(緊急入荷)ということで欲しいと思ったその日に在庫が急に出て来てまさに運命の出会いでした(と思っています)。

そして、いままで使っていて「新しかったiPad」は恐ろしい程、登場回数がへっています。でも画面は本当に美しいです。

世の中のiPadminiのレヴューなんてほとんど終っている状況の中で今更iPadminiについて書いているのは2013年の最初のブログでなにが素敵なのかをちゃんと書いてみようと思ったからです。

それでは、なにが素敵な点かといいますと
1)薄い!
2)軽い!
3)持ちやすい!
です。すべて体感的なことが理由です。
でも、これってとっても大事ですごく使い勝手がいいのです。生理的に使いやすのです。
これってすごいことです。
あと、質感もとってもいいです。高級品って感じがします。プラスチック感がほとんどないからだと思います。
確かにマガストアで買った雑誌を読むときには残念な感じがします。
でも、これくらいの重さじゃないと使う気がしないのです。あと画面の大きさ。これくらい大きいとストレスは感じません。

では、iPadのなにがストレスだったのか
1)重い
2)厚い
です。確かにCPUとか画面についてはiPad(3世代以上)のほうが上です。ほんと画面の美しさは天下一品です。マガストアの雑誌がとてもストレスなく見れます。
でも、重いんです。持っていると手がだるいんです。体感的に辛いんです。

体感的な理由ってとっても大事だなと本当に思うのは現に私はほとんどiPadminiしか現在、使っていないのです。
これが事実なのですから、薄くて、軽くて、持ちやすいっていうのはすごく重要なのです、きっと。

誰かが言っていましたが、これから先に残るものは持って歩けるものだけだと。
その意味ではiPadminiはまさに生き残るガジェットだと思います。

五感の中で唯一不満勝手いるのは視覚だけでしょう。そして、商売だな〜と思うのはきっとRetinaディスプレイを見てしまった人はその美しさを認識してしまっていて、iPadminiにRetinaでディスプレイが実装されたら買ってしまうとだろういうこと。ある意味二台買わせちゃうぜ!っていうところが資本主義って感じですけど。素直に思えば、あの値段で、この体感を世の中の人にいち早く体験してもらうためにはいまのスペックで出すしかなかったという風にも考えられます。とりあえず後者だと思っていれば幸せなのでそう思っています。

因みに私が購入したのは黒の16GBです。これに赤のスマートカバーをつけています。ルパン三世(TVセカンドシーズン)カラーです。アップルストアでデモをしている人が黒&赤だったのですがこれがかっこ良くて私も真似しました。

あと、雑誌が読みづらいとは書きましたが電子書籍はストレスなく読めます。
Kindleアプリで読める本を数冊よんでいますが、これはすごく読みやすいです。
というわけで読みづらいのは雑誌とか字がちっちゃいモノだけです。

文章が散漫になってきたのでiPadminiについてまとめます。

1)体感的に素敵なところは

  • 薄い、軽い、持ちやすい

2)個人的な思いは

  • カッコいいガジェット(質感サイコー)

3)使用してみては

  • 使いやすいし、すごくちっちゃい字意外はストレスなく見られる。電子書籍をよむならストレスフリー。これはすごく便利

ということであんまり興味がなかった人も触ってみると興味がでると思います。
では!

因みにマガストアっていうのはこういうサービスです。
https://www.magastore.jp










2012年12月30日日曜日

2012年度お食事アワード

どうも、お久しぶりです。11月からご無沙汰しておりましたが、これは、スペイン旅行に全力を費やしていたことと更に、戻ってからは年末の怒濤忙しにかまけてブログの更新をしてませんでした。
そんなこんなで2012年もあとほんとにわずか。48時間を切ったところで、2012年度私がお食事にいったお店に自分なりにいろんな賞をつけてみました。

 今年私が一番食事に行ったお店はこちら
ビストロヴィヴィエンヌです。よく行きましたよ。暇な土曜日はココにいました。
そんな中で今年私が一押ししたいのはこちらです。


この写真のクスクス料理です。(クスクス写ってませんが)複雑な香辛料の香りがとってもエスニックなスープとクスクスが本当にマッチして絶品でした。
夏にしか食べられないのが残念でが、季節限定ってところも魅力的な一品でした。


いろいろ新規開拓しました。近頃のお店は綺麗だし味も美味しいところが多いです。そんな中でも2012年開拓したお店で私が一番惹かれたのはこちらのリストランテ レーネアです。こちらは私的にはパスタが絶品!!!です。

ランチはパスタがメインで食べられるのお勧めです。ほんとソースがパスタに絡み合った時の一体感は本当にすばらしい。そしてパスタ自体もとっても美味しいパスタです。ソースとパスタのレベル感が本当にマッチしていて美味しいですよ。
夜は一ヶ月間同じディナーメニューです。それも一コース料理のみです。だからこそ、練りにねってつくられた料理なので大変美味しいです。パスタ以外も美味しいので夜もおすすめです。


2012年のゴージャスde賞は迷うことなくこちら銀座レカンで決定です!


こちらは迷うことなくこれ以外になしです。こちらはお料理の写真はありませんが、料理、それに添えられたワイン、お皿、デザート、演出どれをとっても一流でございました。お値段はお高いのは一流だからだと思います。
時代は大きく変革しています。その時々での経験は新しい世界でも役に立つ土壌になると思います。行ける力がある人行って経験してみましょうって気がします。


11月にスペインに旅行に行きました。行ったのはサンセバスチャンとビルバオ。そして、ビルバオで食事をしたのがグッケンハイム美術館の隣のレストラン「NERUA」です。
後から知ったのですが一つ星を持つレストランだそうです。
日本から予約していったのですが、というか日本からじゃないと予約できません。Googleの翻訳アプリを使って予約のやり取りをしました。便利な世の中です。
さて、お料理ですが、異国の有名レストランでの食事(加えて言うならば一人)でとっても緊張しましたが、なんとか片言の英語でもやりくりできて美味しく頂きました。緊張感で言うと上記レカンでのホスト役のほうが超絶に疲れました。
私が食べたランチメニューは白とグリーンもしくは白と茶色を基調としてとても優しいお味の料理でした。
もっといろんないみでボリューム感があると思っていたのでいい意味で裏切られました。


写真はパスタ。ウニのクリーム(横の方にあるやつね)をつけていただくパスタでした。
こちはら食感がちょっと硬くなったお餅くらいで面白かったです。
ウニのソースとよく合いました。棒状のちょっと固めのお餅にソースをつけて食べる食べ物って感じで面白かったです。


というわけで2012年度も美味しいものをいろいろ食べることができた私は幸せものです。
来年はもっと和食に挑戦したいと思います。

というわけでお食事アワード2012でした。
では!!


2012年10月10日水曜日

お勧めiPhone5用液晶保護フィルム

kaz805です。
私、iPhone4からiPhone5に先々週くらいに買い替えました。
ソフトバンクからauに乗り換えました。
心配性な私としては液晶を保護したい思いがあります。だってなにが起こるかわからないですからね。
液晶保護フィルムを貼ると反応速度が遅くなったりするとかいう人がいますが、iPhoneでタッチペンで絵でも描かない限りそんなに気にすることはないと思う私です。(iPadで絵を描く場合は貼っちゃいけないと思います。)
さて、iPhone3 iPhpne4 iPhone5 と液晶保護フィルムを貼り続けて来た私がまさにこれは貼りやすいとお勧めするのはこちらです。


パワーサポートから販売されているフイルムです。私は光沢がすきなので光沢版を買いましたがアンチクレアタイプもあります。
そしてこのパッケージにはこんなことが書いてあります。
世界初、手で切れる剥離フィルム採用(PAT・P)でフィルム貼りが超スムース!貼りたいトコロにきっちり貼れる
ぶっちゃけ、意味がよくわかりません。私もよんでもよくわかりませんでした。
さらに「パッケージの絵にはこの素敵な工夫が描かれていない」。ほんともったいない。
なにが世界初なのかというとシールはこのようになっているのです。

保護シートの裏側(シールの裏側ね)が上の図のよう四分割になっています。
だから真ん中をはがして大体の位置を定めて残りの部分をはがして貼っていくことができるのです。(下の図参照)

これによりずれないし気泡も入らない。本当に綺麗に貼付けることができます。
やっぱり下から上に貼っていくと上のほうがずれます。
これは端っこにかかりすぎると気泡がどうしてもできます。
近頃のものは徐々に抜けると書いてありますが、まっすぐに貼れるにこしたことはありません。
これは本当に貼りやすかったです。
これ、本当にお勧めです。

パッケージもおしゃれ感はあるのですが、こんすばらしい工夫なら表紙の絵でもっとうまく表現できなかったのでしょうか?
ほんと惜しいです。

本当に綺麗に貼れるから液晶保護したい人には本当にお勧めです。
では!

2012年10月6日土曜日

アンジェラ・ウフと車について(森之熊美の考察)

Hi〜森之熊美よ。
今日は前々から思っていたアンジェラと車について書いてみるわ。
私、こう見えて車にはそこそこ詳しいのよ。
さて、なにが言いたいかというと、「いい車に乗り過ぎ!」ってことなのよ。
近頃、世の中車離れがさけばれ、車に興味がない人が増え、日常の足としてエコカーやハイブリットカーが珍重されるこの時代に置いてまったくガン無視状態なのが彼女の車達なのよね。
まず、この写真ね。

アンジェラと伊豆に行った時に撮った写真
この車はロータスヨーロッパよ。
ちょっと古いけど、映画「プリティーウーマン」の冒頭シーンでリチャード・ギアがヘナチョコ運転していた車として有名?よね。
この車のすごいところはスポーツカーとして理想のプロポーションを持つ車なのよ。このプロポーションは物理的な重心も含めてよ。
アンジェラの運転はまさに映画「プリティーウーマン」のジュリア・ロバーツ並の運転だったわ。これで伊豆までドライブしたわ。因みにそのときは伊豆のオーベルジュ「arcana izu アルカナイズ」に行ったのよね。(あたし聞いてないわよ、その話!!京茄子美より)

アンジェラと食事に行くときに撮った写真
次はこの車、神楽坂の友人の宅に行ったときにアンジェラが載せてくれた車。
ポルシェ356A!
この車は、名探偵コナンの黒の組織所属ジンの愛車で有名よね。
この車で来た時、コナンでしかみたことないからチョーびっくり❗したわ。


丸の内仲通りでばったりあった時の写真
そして、最近あった時はアウディのA7スポーツバックよ。この人何の者なの?
アウディのフラッグシップカーは言わずと知れたA8だけど、A8の広さを持ちながら走りっぷりを強化した5ドアスポーツセダンよ。この人どれだけ車持ってるの?フランスでどんな生活してたか知りたいわよ。(借り物よ〜みんな。アンジェラ・ウフより)
借り物?だれにかりてるんだっつーの、本当に謎の多い女ね。

これは私の愛車「テスラ」よ。私はエコカーよ
最後はおまけ。今の私の愛車よ。
テスラ・ロードスターよ。
電気自動車よん。
私は、だれかさんと違ってエコなのよ〜
(電気だって石油とかあの原子力からできてるんじゃないかしら〜私は温暖化は太陽自体が熱くなってる派なのよ アンジェラ・ウフより)
まぁ、私の場合、未来的でカッコいいからこれに乗ってるんだけどね。

では、またね〜

あ、そううそう、私たちの写真、iPhoneの壁紙としてダウンロードできるようになったのよ。こちらからダウンロードできるみたいなのでぜひ、壁紙に登録してね。
(私も二種類あるわよ、あれ、なんで、私だけ二種類なのよ!!!アンジェラありすぎでしょう!!)

http://www.kaz805.com/Wallpaper.html






2012年10月4日木曜日

アイアン・スカイをみました。

どうも、kaz805です。
9月の終わりに「アイアン・スカイ」を観てきました。


予約をしていったんですが、隣のシアターをみると話題作「最高の二人」がやっているではないですか!あちらはすごく人気で私も入ってしまおうかと思いました。

でも観てません。
しかし、私が予約をしたのは「アイアン・スカイ」です。

こちらを観ました。
で、観た感想ですが、面白かったです。そして上映時間も長くなくてだいたい100分ぐらいでした。

<ここから映画のあらすじなので観るまで内容は知りたくない!!って人は読んじゃダメです。>

あらすじは「月に隠れていたナチスの残党が地球というかとりあえずアメリカを攻めてきて、アメリカはちょうど選挙中の大統領がこれ幸いと迎え撃つ。最後はアメリカをはじめとする国連宇宙軍?が月まで攻めていって月の裏側にあるナチスの超巨大兵器と戦闘してこれを破壊する。」って感じですが、
内容はこんなストレートではありません。

とってもブラックな政治ネタの映画です。
特にアメリカを毒づいています。
北朝鮮もでてきます。まさにお約束的な登場ぶりです。
日本もちらっと出てきます。日本は宇宙兵器を所持していてアメリアや他国と一緒に月の裏側のナチスの超巨大兵器との戦闘に協力しています。

この映画にはいろいろな立場な人たちが登場します。
情報を遮断された月の裏側の人が第二次世界大戦時の思考で月で地球を我が者にしようとしています。ある意味、洗脳状態です。
超大国は自分は特別な存在だから自分だけは何をしてもいいと驕っています。
他の国々も表面上は約束事を守っているように振る舞っていますが、裏では自国の国益第一に国際ルールなんて知るもんか!って感じです。
そして、月の裏側で育った一般の人たちは何が起きたかわからない位突然に核攻撃されます。攻撃する側は「テロリストとは交渉しない」とか言って核攻撃を命じますが、本心は月の奴らというか月から着たイケメンが自分にしたことが気に入らないから腹いせに攻撃です。

そして映画の最後で、月にはヘリウム3(ガンダムもこれで核融合をしています)が大量にあるようで、これを超大国が独り占めしようとしていたことがばれます。そうすると資源を巡って各国が争いを始めます。

この映画はコメディーを気取った映画ですが、そこから発せられるメッセージはとても鋭利な刃物のように切れ味抜群です。

とういうことで単純におばか映画として楽しめますし、マイケルムーアもびっくりなアメリ風刺映画としても楽しめますし、今の世界が無駄にお金をかかて尚かつイメージ優先でなりたっていることを皮肉った映画としてもたのしめますし、笑えるコメディーとしても楽しめます。観る人がいろいろな角度から楽しめる映画です。
あと、主人公の女性もきれいで可愛らしいですしね。

気になった人はぜひご覧くださいませ。


アイアン・スカイ公式サイト


あと、私の創っていたカワイイキャラクターがiPhoneの壁紙としてダウンロードできるサイトを作りました。無料でダウンロードできますからどんどんじゃんじゃんダウンロードしてくださいね。

サイトアドレスはこちらです。